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2017.07.10

ボイスレコーダーで不倫、浮気調査

  • 浮気・不倫調査

今回は、相談者の方から、浮気調査不倫調査でボイスレコーダーまたは、ICレコーダーを

車の中で不倫相手との会話を録音し証拠をとるとき、

どれを選べば良いか分からない。

車のどこの場所に設置すればいいかわからない。

という質問をいただいたので、

総合探偵社オルカジャパン新潟が選ぶおすすめのものをご紹介いたします。

 

でも一番いいのは探偵に浮気調査を依頼するのが一番いいと

思うのですが、、、、、、、

 

まずは相談者の方が一番困っていた

ICレコーダーの設置場所について書きますね。

 

 

 

ICレコーダーを車に仕込む

 

車は『動く密室』と言われるように、浮気をする人にとっては、羽を伸ばせる空間だと思います。

浮気の常習者は、家に帰る通勤途中での車内で浮気相手や不倫相手との連絡、

会話を済ませる可能性が高いと思います。

さらに不倫相手、浮気相手と車でドライブや、そのあとのカーセックスなど浮気をする人に対しては、

絶好の隠れ家と言えるでしょう。

ちなみに探偵でもカーセックスの証拠を抑えるには、神経を使います。

 

 

自分で浮気調査不倫調査をする上で、

なんとかこの車内の会話を録音できたら、、、、、

と思う方も多いのではないでしょうか。

 

離れた場所の会話を聞くには、盗聴器を仕掛けるという手もありますが、

盗聴器の場合、受信機が電波を拾える範囲でしか音声を聞くことができません。

他には、携帯電話をもう一台契約し、その一台を車に仕掛けるという方法もありますが、

もう一台携帯電話を契約するのも費用かかかります。

そこで、比較的に手軽にできる方法として、ICレコーダーを仕掛けるという方法があります。

 

 

ICレコーダーはどのような場所に仕込めば会話を録音できるのか?

 

 

対象者にICレコーダーの本体が見つかってしまっては何もなりませんので、

車の運転席や助手席に座って目に入る場所はバレる可能性が

あるため避けた方がいいでしょう。

車のダッシュボードの中も考えがちですが、やはり避けた方が賢明です。

となると、やはり運転席、もしくは助手席の下、

もしくは後部座席の下などに設置するのが無難かと思いますが、

後部座席だとはっきりと音声を拾えない場合もありますので、

確実な証拠をとるためには、

後部座席の配置する際は、できるだけ高感度の機能がある

ICレコーダーをチョイスした方がいいかもしれません。

また、車の運転席、助手席下に配置する際も、ただ置いただけでは、

座席をずらした際に発見されてしまう可能性もあるので、

座席の裏に両面テープなどで貼り付けるなどの工夫が必要かと思います。

車の車種や構造によっても違ってくると思いますので、

どこに仕掛ければ良いのか事前にいろいろ試して会話を録音し証拠になる

ように工夫した方がいいかと思います。

 

次にICレコーダーの主な機能

 

ICレコーダーを選び

もっとも重要なのが『最大録音時間』と『最大録音件数』です。

最大録音時間は、ICレコーダーの内蔵メモリと外部メモリにどの音質で、

何時間の録音が可能か、という点を見ておくと便利だと思います。

次に電池の持ち時間は非常に重要です。ターゲットの1日だけの行動でしたら、

24時間あれば十分だと思いますが、

例えば

毎日録音したい、ボイスレコーダーの電池を取り替える機会がない

という場合には1日だけではなく、2〜3日録音を行うような状況が出てくるでしょう。

その場合は、かなり持続するボイスレコーダーを選んで置いた方が良いでしょう。

もちろん、最大録画件数も用途に合わせて多めのものを選んだ方が無難でしょう。

 

マイクの性能

 

基本的には特に問題はないのですが、あまり製造年数が古いもの、

または、メーカー希望価格の安いものを買ってしまうと、

あまり音声がクリアに取れない場合があります。

車の中ですとエンジン音や振動音などで、録音がうまくいかなく

証拠として不十分な事もあるので、

できるだけ感度のいいものや、感度の調節できるものを選んでみてはいかがでしょうか?

 

タイマー録音

 

車にボイスレコーダーを仕掛けた際に録音を開始するとなると、

録音時間が足りなかったり、

思うように仕掛けられなかったりとうまく録音することができないかもしれません。

その場合、録音開始時間を設定できれば、

そういった心配がなくなります。

また録音終了時間を設定すれば、無駄な録音を防ぐことができるので、

時間が限定されていれば、後々録音されている会話を聞く際に、探す手間か省けます。

 

 

音声起動装置機能の有り無し

 

音声起動装置機能というのは、

『録音マイクが会話や音を感知した時に録音状態になる』

というものです。この機能があれば、録音が必要なときにだけONになりますので、

電池の消費や録音の時間が小さくなり、結果的に長い間録音が可能となるのです。

ですが注意していただきたいのが、車内であることと、音を感知することで録音をするということ。

まず車内ですので、車が動いている際、エンジン音などで録音状態になる可能性が高くなります。

 

 

長くなりましたが最後に、個人での浮気調査不倫調査は大変危険です。

もしバレたりすると、警戒されたり、隠蔽されたりされてしまいます。

不安なことがあれば総合探偵社オルカジャパン新潟までご相談ください。

 

 

お待ちしております!

総合探偵社オルカジャパン新潟 

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新潟市、長岡市を中心に、不倫調査浮気調査を得意としています。

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